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Q&A 生活習慣病健診

Q&A
生活習慣病健診(特定健康診査含む)

Q. 健康診断は毎年受けないといけないものなんですか?

生活習慣病は多くが自覚症状のないまま進行してしまいます。

健保組合では毎年補助金を出しておりますので、がんや生活習慣病の早期発見の機会を逃さないよう、年に1回はお受けください。

Q. 市区町村実施のがん検診を受診しようと思います。補助金は請求できますか?

がん検診の受診費用についても補助金対象となりますので、是非受診してください。

補助金を請求するには、「健診等補助金請求書」(健保組合にご請求ください)に健診結果票(コピー可)、受診領収書原本(コピー不可・検診内容の記載があるもの)を添えてご提出ください。

ただし、「特定健康診査の健診項目 pdf」を含む基本健診を、代行機関またはパート・アルバイト先などで受診する(している)ことが必要です。

Q. パート、アルバイト先(ただし、三菱UFJニコス(株)・MUニコス・ビジネスサービス(株)は除く)で健診を受けたのですが?

情報提供料として1,000円の補助金を差し上げています。

「健診等補助金請求書」(健保組合にご請求ください)と質問票健診結果票(コピー可)を添えてご提出ください。

 「特定健康診査の健診項目 pdf」を満たしていることが条件です。

Q. 健診当日、オプション項目を追加できますか?

健診機関が当日受け付けていれば受診可能です。ただし、請求処理に間に合わないため追加分の費用は一旦窓口でお支払いいただきます。

その他健診項目と合わせて補助金額以内であればお支払いいたしますので、「健診等補助金請求書」(健保組合にご請求ください)に健診結果票(コピー可)、受診領収書原本(コピー不可)を添えてご提出ください。

Q. 35歳未満なのですが、健診は受けられますか?

当健保組合では残念ながら35歳未満の被扶養者には補助金を支給しておりませんので、ご希望の場合はお住まいの自治体の健診をお受けください。各市町村によって内容が異なりますので、どんな健診があり、何歳から受けられるか、また費用など、お住まいの自治体へ問い合わせてみてください。



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